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【15%オフ】エペイオス電気ケトル|家電批評2023受賞・世界バリスタチャンピオン推奨!ミルは20%オフ 《本格コーヒーを自宅で味わいたい方に》

【15%オフ】エペイオス電気ケトル|家電批評2023受賞・WBCチャンピオン推奨!ミルは20%オフ 《本格コーヒーを自宅で味わいたい方に》

「自宅でも本格的なコーヒーを楽しみたい」
エペイオスの電気ドリップケトルが只Amazonタイムセール対象に。

家電批評 2023受賞(コーヒー向け電気ケトル)
世界バリスタ選手権でチャンピオンに輝いた伊崎英典さん推奨
Amazonで過去1か月で500点以上売上

「評価・実績」が揃った間違いのない商品です。

合わせて世界チャンピオンバリスタ監修の 《コーヒーミル》も20%オフとなっています。

目次

エペイオス 電気ドリップケトル:15%オフ

エペイオス 電気ドリップケトルは、本当に「美味しいコーヒー」を毎日ブレなく・簡単に淹れたい方のためのケトル。
以下のすべてをバランスよく備えた高性能モデルで、
“自宅コーヒーをワンランク上げたい人方に、支持されています。

✔ 正確な温度管理
✔ 注ぎやすさ
✔ 安全性
✔ デザイン性
✔ 受賞実績

エペイオス 電気ドリップケトル:通常:13,200円 → セール価格11,200円(15%オフ)

  • 容量:0.9L(1〜4人向け)
  • 消費電力:1200W
  • 温度調節:38〜100℃(1℃単位)
  • 機能:保温・タイマー・空焚き防止
  • 材質:SUS304ステンレス
  • カラー:ブラックほか多数

本商品の魅力・特徴

  • 1℃単位で温度管理できる
    • コーヒーの味を左右する「保温」。38〜100℃まで1℃単位で調整可能
    • 設定温度をキープできる保温機能
    • → 浅煎り・深煎り・ハンドドリップなど、豆に合わせた最適抽出が可能に!
  • バリスタが監修!注ぎやすさにこだわったS字型の細口ノズル
    • お湯の量を細かく調整
    • 蒸らし・抽出が安定する
    • 手ブレしにくいバランス設計
  • ドリップ専用タイマー付き
    • 抽出時間を正確に管理し、 味のブレを防止 → 毎回安定した仕上がり
  • 安心・安全設計も充実
    • 空焚き防止機能、やけど防止ハンドル設計、断熱底面構造
    • 難燃性電源ベース、PSE認証取得
  • デザイン性も高評価
    • ギフト用としても人気

お手頃モデルはこちら👇

ケトルと一緒に揃えたい本格ミル:20%オフ

世界バリスタ選手権で頂点に立った井崎英典さんは、
自身の著書『教養としてのコーヒー』の中で、こんなことを語っています。

ドリッパーやフィルター、スケールといった基本器具を揃えた後、
次に真っ先に投資すべきなのは「ミル(グラインダー)」である――と。

なぜなら、コーヒーの味を大きく左右するのは、「豆の挽き方」だからです。

ミルの性能ひとつで、香りの立ち方も、甘みも、後味も、驚くほど変わります。
優れたミルは、狙った粒度を正確に再現し、しかもムラなく均一に挽くことができます。

つまり、一杯の完成度を決める“土台”となるのが、ミルなのです。

その井崎英典さんが監修したミルが、
手動式のエペイオス(Epeios) コーヒーミルです。

エペイオス(Epeios) コーヒーミル:通常:23,100円 → セール価格18,480円(20%オフ)

正直、安い買い物ではありません。
しかし、普段使いのコーヒー豆の美味しさもUP.
毎日の一杯を本格的な味わいに変え、コーヒーの楽しみ方を格段に広げてくれます。

プロの味を自宅で再現したい方、コーヒータイムを格上げしたい方は、検討の価値ありです。

本商品の魅力・特徴

  • WBC世界チャンピオン・井崎英典氏が全面監修
    • 挽きムラの少なさ/粒度の安定性/抽出しやすさ を徹底追及
    • 家庭でもプロレベルの味を目指した設計
  • 80段階の超精密挽き目調整
    • 対応できる抽出方法はほぼすべて
      • エスプレッソ(極細)
      • ハンドドリップ(中細)
      • フレンチプレス(粗挽き)
      • アイスコーヒー
    • ダイヤルは目盛り付きで、初心者でも迷わない
  • 高性能ステンレス臼刃
    • 微粉が出にくい
    • 粒がそろう
    • 静電気が起きにくい
    • 耐久性が高い
    • → セラミック刃よりも切れ味が良く、長く使える
  • お手入れ簡単&持ち運び対応
    • 工具不要で分解可能
    • ブラシで簡単清掃
    • 専用ケース付き

バリスタ推奨! ドリップコーヒーの淹れ方(失敗せず美味しく入れる手順)

コーヒーを美味しく入れる5ステップ

  • 計量&お湯の準備
    • 2杯分:お湯300g+豆20g  ※目安:お湯100gに対して豆6~8g
    • お湯:90℃前後が理想
  • 豆を挽く
    • 粗すぎる → 味が薄くなる
    • 細かすぎる → 苦味・えぐみが出る
    • ※細かい粉(微粉)が多い場合は、茶こしで取り除くと味が安定
  • 器具のセット
    • プラスチック製ドリッパー:温めなくてもOK
    • 陶器製:軽く温めると◎
    • フィルターはしっかり密着させる
  • 粉をセット
    • 山にならないよう、平らにする
    • 軽く揺すってならす → お湯が均等に通りやすく
  • 抽出(3回に分けて注ぐ)
    • 1回目:蒸らし(全体の20%)粉を膨らませて成分を引き出す準備
      • ゆっくり注ぐ(中心から円を描くように)
      • 注ぎ終わったら3回ほど軽く揺する
      • 30秒ほど待つ
    • 2回目:本抽出(20%)
      • 抽出開始から1分後にスタート
      • 量:全体の20%
      • 蒸らしより少し速めに注ぐ
    • 3回目:本抽出(残り60%)
      • 抽出開始から2分後に注ぐ
      • 注ぎ終わりに再び3回ほど揺する
    • 抽出時間の目安
      • 全体で約4分が理想
      • 早すぎる → 豆が粗すぎ
      • 遅すぎる → 豆が細かすぎ

コーヒーの味は「水」で大きく変わる

コーヒーの98%以上は水でできています。だからこそ、「水」にこだわることが、美味しさへの近道

味にこだわるなら、ミネラルウォーターがおすすめです。
水に含まれるカルシウムはコクを、マグネシウムは酸味を引き出す働きがあります。
理想は、硬度30~50mg/L程度のバランスのよい水です。

井崎英典さんおすすめの水これ! 買い求めやすくコスパもよし!

電気ケトルとの最強コンビ

エペイオスの

☕ 電気ドリップケトル
☕ 手動コーヒーミル
を組み合わせることで、「温度 × 粒度 × 注ぎ」の3要素がすべて揃います。

自宅で“本格コーヒード”を楽しみたい方は是非!


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