お得が話題の「みずほ楽天カード」。
【9/28 10時まで】新規入会&利用などの条件達成で最大20,000ポイントを獲得できるキャンペーンが実施されています。
🟢ご新規、これから楽天カードを作る方
内訳は、楽天ポイント10,000ポイント+みずほポイント10,000ポイント。
さらに、みずほ楽天カードは年会費が永年無料で、通常のカード利用では楽天ポイント1%+みずほポイント1%=最大2%還元となります。
🟢すでに楽天カードを持っている方
別途2枚目の楽天カードを作成・利用すると最大6,000ポイントのキャンペーンも用意されています。
🟢楽天カード積立をしている方もお得!NISAもお得に
毎月楽天証券でクレカ積立投資をしているなら、たとえ、eMAXIS Slimシリーズなど、信託報酬0.4%未満の低コストファンドでも、切替がお得です!
キャンペーンを利用してカードを申し込む方はがお得です!
【9/28 10時まで】新規入会なら最大20,000ポイント

みずほ楽天カードを新規で申し込む人は、条件を満たすことで以下の特典を受け取れます。
楽天ポイント10,000ポイント(9/28 10時まで)
楽天カード側の新規入会特典は、以下の2つに分かれています。
- 新規入会特典:2,000ポイント
- カード利用特典:8,000ポイント
- 合計:10,000ポイント
新規入会特典の2,000ポイントは、楽天e-NAVIへの初回登録が必要。
カード利用特典の8,000ポイントは、申し込み翌月末までにカードショッピングを1回以上利用が必要。
なお、今回の楽天ポイント10,000ポイントの企画期間は、9月28日9:59まで⏰
それ以降は、特典が5,000ポイントに下がります。
さらに、みずほポイント10,000ポイント(11/30まで)
今回のキャンペーンの大きな特徴が、みずほ銀行側からも10,000みずほポイントがもらえることです。
「秋トクキャンペーン」による特典で、以下のような条件も満たすことで特典が得られます。。
- 2026年9月6日時点で、みずほ銀行の普通預金口座を持っていない
- 楽天カードを2枚以上持っていない
- 2026年9月7日~11月12日に、みずほ銀行の普通預金口座を新規開設
- 同期間にみずほ楽天カードを新規申し込み
- 申し込み翌月末までにカードを1回以上利用
- 申し込み翌々月25日までに、みずほ銀行口座をカードの引落口座に設定
- 2026年11月30日までに、みずほ銀行アプリなどからキャンペーンへエントリー
また、ポイントを受け取るには、2026年11月30日時点でみずほマイレージクラブへの入会、みずほダイレクトの契約・初回登録、みずほポイントモールの規約への同意なども必要です。
みずほポイントの進呈は、2027年3月下旬以降予定となっています。
本カード所有のメリット

普段のお買い物で「実質2%還元」
みずほ楽天カードの特徴は、年会費無料でありながら、カード利用で2種類のポイントが貯まることです。
100円利用につき
- 楽天ポイント:1ポイント
- みずほポイント:1ポイント
- 合計2ポイント 👉 、通常の対象利用では合計最大2%還元✨
年会費無料のカードで2%還元は見逃せない。
さらに、楽天市場なら最大合計4%還元になります。

楽天証券のクレカ積立も最大2%還元

みずほ楽天カードは、楽天証券のクレカ積立にも利用できます。
対象となる銘柄では、通常ポイントとみずほポイントを合わせて最大2%還元。
ただし、代行手数料が年率0.4%(税込)未満の銘柄は、楽天ポイント0.5%+みずほポイント0.5%=合計1%。
※eMAXIS Slimなど低コストファンドなどは、これに該当
この点についてば後半で詳細解説します。
みずほ銀行の取引もお得に
みずほ楽天カードの月1回の利用で、以下のようなメリットもあります。
- みずほ銀行/イオン銀行 ATM時間外手数料が何度でも0円
- コンビニTM(イーネット)時間外・手数料が月3回まで0円
- みずほダイレクトでの他行あて振込手数料が月3回まで0円
- 👉 みずほ銀行を日常的に使う人なら、年間数千円レベルの節約に!
貯まったポイントの交換先にもメリット
さらに、みずほポイントはいかに交換が可能!
- 楽天ポイント、PayPayポイント、dポイントに等価交換可能
- Amazonギフトカード等など、デジタルギフトにも交換可能
【9/28 10時まで】すでに楽天カードを持っている人向け「2枚目」キャンペーン

すでに楽天カードを持っている会員向けには「2枚目の楽天カード」キャンペーンが開催中。
期間中に楽天カードまたは楽天PINKカードを2枚目として作成・利用すると、条件次第で最大6,000ポイントを獲得できます。
- 2枚目の楽天カードを作成&1円以上利用:500ポイント
- 2枚目をVisaブランドで作成&10,000円以上利用:5,500ポイント
キャンペーン期間は、9月28日9:59まで
申し込みだけでなく、エントリーが必須です。
また、カードの利用期限は2026年10月31日まで。利用情報が2026年11月30日までに楽天カード側へ到着する必要があります。
ポイントは2026年12月末頃に進呈予定です。
また、「みずほポイント10,000ポイント」分は、新規申込と同じ条件となります。
2枚目キャンペーンで注意したいこと
このキャンペーンは「楽天カードを2枚持てば誰でも対象」というものではありません。
特に以下のケースは対象外なので、注意が必要です。
- 過去に楽天カード/楽天PINKカードを2枚目として作成したことがある
- 過去に2枚目のカードを発行した楽天IDで申し込む
- 楽天銀行カードなど対象外カードを保有している
- 1枚目の楽天カード新規入会時に2枚目も同時申し込みした
- キャンペーン期間前に2枚目の楽天カードを申し込んでいる
- 期間内にエントリーしていない
- 2枚目のカードを利用していない
また、楽天e-NAVIにログインして申し込むことが条件となっています。
上部にあるタブを切り替えて確認!
楽天積立投資、「みずほ楽天カード」に切り替えるべき理由
まず既に楽天カードで積立投資をしている方への結論(2026年9月時点)
eMAXIS Slimシリーズなど、信託報酬0.4%未満のファンドを積み立てている場合も
楽天証券でクレカ積立するなら「みずほ楽天カード」への切替がお得
- 楽天カード(年会費無料カード):0.5%還元
- みずほ楽天カード:楽天0.5%+みずほ0.5%) → 年会費無料でプレミアムカード(1.0%)と同等の還元
もう少し詳しく見てみましょう
還元率の比較(低コストファンド=eMAXIS Slimなどの場合)
| カード | 年会費 | 還元率(Slimなど) |
|---|---|---|
| 楽天カード | 無料 | 0.5% |
| 楽天ゴールド | 2,200円 | 0.75% |
| 楽天プレミアム | 11,000円 | 1.0% |
| みずほ楽天カード✨ | 無料 | 1.0%(楽天0.5+みずほ0.5) |
上記は、信託報酬0.4%未満のファンド(Slimシリーズ含む)は以下の還元率です。
ちなみに、eMAXIS Slimシリーズの信託報酬(代表例)は次の通り。
主要なSlimシリーズはすべて信託報酬0.4%未満です。
| ファンド | 信託報酬(年率) | 還元判定 |
|---|---|---|
| eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー) | 約0.113% | 0.4%未満 |
| eMAXIS Slim 米国株式(S&P500) | 約0.093% | 0.4%未満 |
| eMAXIS Slim 先進国株式 | 約0.102% | 0.4%未満 |
| eMAXIS Slim 新興国株式 | 約0.187% | 0.4%未満 |
| eMAXIS Slim 国内株式(TOPIX) | 約0.154% | 0.4%未満 |
💰 年間ポイントの差(積立額:月10万円=年間120万円)
| カード | 年間獲得ポイント | 年会費 | 実質ポイント |
|---|---|---|---|
| 楽天カード | 6,000pt | 0円 | 6,000pt |
| 楽天ゴールド | 9,000pt | 2,200円 | 6,800pt |
| 楽天プレミアム | 12,000pt | 11,000円 | 1,000pt |
| みずほ楽天カード | 12,000pt | 0円 | 12,000pt(最強) |
実質ポイントとは、年会費を差し引いた実質的なメリットです。
みずほ楽天カードが圧倒的に有利。
- 年会費無料で1.0%還元
- 通常のお買い物なら合計2.0%還元
- みずほ銀行のATM・振込手数料優遇も付く
ただ単純に積立投資のために有料の上位カードでで積み立てていた方なら、切替でカード年会費が節約できます。
⚠️ 注意点
- みずほ楽天カードは引落口座が「みずほ銀行限定」
- みずほポイントは翌々月付与(楽天より1ヶ月遅い)
既にお手持ちのカードは、みずほ銀行以外の口座からの引き落とし用に残しておくとよいでしょう。
【注意点】合計2%還元とはいかない決済も要チェック
楽天証券での積立投資以外でも、通常のお買い物で2%還元が受けられるカードですが、ポイント対象外、あるいは、還元率が低下する決済がある点は注意をしておきましょう。
楽天カードのイレギュラー還元(下がる/つかない)
通常は 1%還元ですが、以下は例外です。
- ポイント対象外(0%還元)
- 楽天キャッシュへのチャージ
- Suica / PASMO / nanaco / WAON
- au PAY / ファミペイ
- その他電子マネー・コード決済へのチャージ
- 還元率が下がる支払い(0.2〜0.5%)
- 公共料金(電気・ガス・水道):0.2〜0.5%
- 税金(国税・地方税):0.2〜0.5%
- 携帯電話料金:0.2〜0.5%
- 保険料:0.2〜0.5%
- NHK受信料:0.2〜0.5%
- 国民年金(クレカ払い):0.2〜0.5%
楽天ポイントが0〜0.5%に下がる場合、みずほ楽天カードの“みずほポイント”も同様に下がる(連動)ので注意が必要です。
🔥 楽天カードのイレギュラー還元(上がる)
一方で、特定条件で還元が跳ね上がる支払いがあります。
- 楽天市場(SPU)
- 楽天ペイ(楽天カード紐づけ)
- 楽天ペイ決済:1%
- 楽天カードからの支払い:1% → 合計2%還元
- ただし、コード決済への「チャージ」は0%なので注意
- 楽天証券のクレカ積立 ※上述
- 楽天トラベル・ブックスなどのキャンペーン









