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【最大21%OFF】ウイルスバスター 3年版が《Amazonセール》|どれを選ぶ?クラウドとトータルセキュリティの違いも解説

【Amazonセール】ウイルスバスターが最大21%OFF!3年版がお買い得|クラウドとトータルセキュリティの違いも解説

最近、企業やサービスへのサイバー攻撃による個人情報の漏えいが相次いでいます。
情報漏洩のニュースを聞かない日がないほどに、その攻撃は頻発しています。

自分の個人情報が洩れることは避けられない状況となっていますが、それでも、私たち自身も、怪しいメールやSMS、偽のショッピングサイト、悪質なアプリなどから、パソコンやスマホを守り、自身の端末からの個人情報の漏洩監視に努める必要があります。

只今、パソコンやスマホをウイルスやネット詐欺から守る「ウイルスバスター」が、Amazonでセール価格になっています。

今回紹介するのは、トレンドマイクロの2の製品。

  • 3台まで保護する「ウイルスバスター クラウド 3年版」12,716円(15%オフ)
  • 最大6台を保護できる「ウイルスバスター トータルセキュリティ スタンダード 3年版」13,813円(21%オフ)

それぞれの違いを確認して、自分や家族の使い方に合った製品を選びましょう。

Amazonでセール中のウイルスバスター

① ウイルスバスター クラウド 3年・3台版【自動更新版】

セール価格:12,716円(15%OFF)※公式サイトで買うよりお得✨

  • 参考価格:14,960円
  • 利用期間:3年
  • 保護台数:最大3台
  • 対応OS:Windows、Mac、iOS、Android
  • その他:プライム会員向けお得価格

パソコンやスマホなど、最大3台のデバイスを保護できるセキュリティソフトです。
ウイルス対策に加え、詐欺サイトや不正なメールなどのネット上の脅威への対策をしたい方に向いています。
パソコン1台とスマホ2台など、保護する端末が3台以内に収まるなら、シンプルな選択肢です。

こんな方におすすめ

  • パソコンやスマホを3台以内で利用している
  • ウイルス対策を中心にセキュリティを強化したい
  • 追加機能よりも価格を重視したい

② ウイルスバスター トータルセキュリティ スタンダード 3年版

セール価格:13,813円(21%OFF)※公式サイトで買うよりお得✨

  • 参考価格:17,490円
  • 利用期間:3年
  • 保護台数:最大6台
  • 対応OS:Windows、Mac、Android、iOS・iPadOSなど

こちらは、ウイルス対策に加えて、個人情報の保護やパスワード管理などもまとめて利用できる総合セキュリティサービスです。
最大6台のデバイスを保護できるため、パソコンとスマホを複数台使っている方や、家族の端末もまとめて守りたい方に適しています。

主な特徴は次のとおりです。

  • デバイス保護: 最大6台のパソコン・スマホ・タブレットに対応
  • 個人情報漏えい監視: ダークウェブ上での個人情報漏えいを監視
  • パスワード管理: IDやパスワードを安全に一括管理
  • VPN機能: 対応するスマホでWi-Fi通信を暗号化
  • サポート: セキュリティ上のトラブルに関する相談・対処支援

個人情報の流出やネット詐欺への対策を強化したい方にとって、魅力のある製品です。

なお、個人情報漏えい監視やパスワード管理など、一部の機能は契約者本人のみが利用できるなどの条件があります。

こんな方におすすめ

  • パソコンやスマホを4~6台使っている
  • 家族のデバイスもまとめて保護したい
  • パスワード管理や個人情報漏えい監視も利用したい
  • セキュリティ対策をひとつのサービスにまとめたい

③ ウイルスバスター トータルセキュリティ プレミアム 3年版

※「 ウイルスバスター トータルセキュリティ スタンダード 3年版」の上位版に、
「ウイルスバスター トータルセキュリティ プレミアム 3年版」(25,300円)があります。

プレミアムには「デジタルライフサポート プレミアム」が追加され、パソコンやスマホの設定・操作など、幅広いデジタル機器の困りごとを相談できます。”人に直接聞ける”のが魅力です。

ウイルスバスター クラウドとトータルセキュリティの違い

2製品の大きな違いは、保護できる台数と、ウイルス対策以外の付加機能です。

比較項目クラウド(プライム会員向け)トータルセキュリティ スタンダード
Amazon価格(3年版)12,716円13,813円
割引率15%OFF21%OFF
保護台数最大3台最大6台
ウイルス・不正アプリ対策ありあり
ネット詐欺対策ありあり
パスワード管理–あり
個人情報漏えい監視(ダークウェブモニタリング)–あり
Wi-Fi通信の盗み見防止(VPN)–あり
おすすめの利用者3台以内で利用する方複数端末・家族で利用する方

※機能や対応OSには条件があります。最新の詳細は公式サイトでご確認ください。

両製品とも基本となるデバイスのセキュリティ対策を提供しています。トータルセキュリティは、保護台数の拡大と付加機能をひとまとめにした製品です。

選び方はシンプルです。

  • スタンダード: セキュリティ対策が目的ならこちら。
  • プレミアム: パソコンやスマホの操作・設定も相談したい方におすすめ。

つまり、セキュリティ性能の差というより、困ったときのサポートに追加料金を払うかどうかで選べばOKです。

どちらがお買い得? 3年版の価格を比較

項目クラウドトータルセキュリティ スタンダード
3年分の価格(セール価格)12,716円13,813円
1年あたり約4,239円約4,604円
価格差—+1,097円

注目したいのは、3年間でわずか1,097円の差という点です。

もちろん、3台以内で基本的なウイルス対策ができれば十分という方なら、クラウドで問題ありません。

一方、4台以上の端末を保護したい方や、パスワード管理・個人情報漏えい監視・VPNも利用したい方なら、差額を考えるとトータルセキュリティが有力候補になります。大切です。

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